偏向報道ステーション23

政治社会ニュースについて朝日新聞やTBSに代表される反日メディアの偏向報道・反日洗脳をズバリ暴きます!そのほかスポーツ・芸能・2ちゃんねる・身近な生活情報など話題盛りだくさん!

  

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2チャンネルの面白い朝日新聞ネタ  

ネタは少し古いですが、2チャンネル朝日新聞中国共産党の相関関係を述べたスレッドを見つけましたので、そのまま全文引用させていただきました。

朝日新聞「日本版人民日報」あるいは「朝日(ちょううにち)新聞」と揶揄される所以です。

特に最近の沖縄県民集会報道で、朝日新聞は実数1万9千人弱のところを11万人と、主催者発表と断りを入れず、確定数字として誤報しました。

この確信的誤報を利用し、教科書検定で政治的圧力をかける手法が、この書き込みと同じところが大変興味深いです。

名前をあたえないでください:2007/11/17(土)

『週刊新潮』 2005年4月28日号
「朝日」が立派に育てた中国「反日暴徒」
「靖国参拝」も「教科書問題」も、火付け役は朝日新聞だった


おそらく、中国の反日デモを目の当たりにした朝日新聞の胸中には複雑な思いが去来したに違いない。

日本大使館に石を投げる人民の主張は、朝日が口を酸っぱくして繰り返した「歴史認識」とすっかり重なっていたからだ。

ならば、胸を張るがいい。

中国共産党と力を合わせて種を蒔き、水をやった努力が今、「反日暴徒」の実を結んだのである。

ジャーナリストの水間政憲氏が解説する。

「そもそも、日中間で政治問題化した歴史認識問題、つまり靖国参拝や教科書などを記事で大きく取り上げて、中国で火がつくように仕組んだのは朝日新聞でした。


朝日が大きく報道し、中国政府がそれに反応して大騒ぎする。

この構図の中で、中国は、国民に根強い反日感情を植え付けてきたのです。

つまりここ3週間に起きたデモは、朝日が繰り返し、日本は誤った歴史認識を持っていると報じた結果、若者達に高じた反日感情がベースで、朝日のとった親中路線を進めた結果の出来事なのです。」


朝日新聞が編み出したのが、中国共産党と″一心同体〝となった「御注進ジャーナリズム」と呼ばれる手法だった。

OBの稲垣氏が説明する。

「御注進ジャーナリズムとは、中国が反発すると予想できることを、朝日が大々的に報じて、中国政府に反発という反応をさせ、また、その反応を大々的に報じて増幅させる手法です。

私は朝日は親中というよりも、中国に媚びている″媚中〝だと思っていますが、この媚中メディアの書くことは外交カードになるということを中国に知らせてしまった罪は大きかったのです。」


2チャンネル【韓国】学歴詐称:檀国大元教授の金玉浪被告に無罪判決スレッドより全文引用

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