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レーシック体験記Ⅳ(品川近視クリニック)  

手術の記事を書く前に、レーシック後の感想に少し触れたいと思います。

レーシック後は「世界が変わる」ってよく聞きますよね。

もう見えるのが当たり前になった今の私には、正直ピンときません。


しかし一生忘れないだろうと思うこともありました。

術後当日はよく見えるようになったけど霞がかかった感じでボヤけてます。

が翌朝目を覚ますとすっきり!くっきり!クリアーな世界が眼前に広がっているではないか!


これには感動しました。

ここ十年でこれほど人様に感謝した記憶はありません。

品川近視クリニックのスタッフの皆さんには、感謝感謝の気持ちしかありません。


で今は「調子のいいコンタクトをしてる時の感じ」ってのが一番ピタリとくる表現です。

自分はやって良かったと思います(リスクが無いとは断言出来ないので他人にはオススメはしませんが)


ではソロソロ本題に入りましょう。


①手術当日(いよいよオペ)

大阪院ではオペは16階で行うため、地下1階受付横の秘密の扉を抜けてエレベーターに乗ります。

同時間帯にオペ予定の、さっき会ったばかりの同志達とともに上階へ向かいます。

10人ほど居たのですし詰め状態。


エレベーターを降りてすぐの所にオペの待合室があって、見た感じ普通の診察の待合室です。

そこで荷物をロッカーに入れ それから手術用キャップを被るよう指示されます。

眼鏡は掛けたまま(オペの時にオペ室で預かってくれます)


そんでもって術後の点眼についての説明DVDを全員で鑑賞。

点眼薬5種類と内服薬が2種類。

点眼の順番もあるので意外と面倒くさいです。


適性検査後に渡される手術ガイダンスにも説明があるので、事前に読んでおくほうが賢明です。

手術直後に文字を読もうなんて気は 絶対に起こらないと保障します。

簡単な説明が終わって看護師に点眼されます。


そして前後は忘れましたがドクターの直前検診がありました。

異常無しで再び部屋へ戻ってオペまで待機。

そして予定ピッタリの6時に最初の数人が呼ばれます。


その中に私も。

自動扉を通ったところで この日初めての緊張状態に。

ホントにこのまま手術受けていいのかとか怖いとか。

怖がり屋さんは何度もこの記事を読んでイメトレしておくことをオススメします。


オペ室扉の脇にある長椅子に座って2回点眼。

2回目の点眼の後長椅子の端の短い辺に座って壁にもたれるよう指示される。

多分自分の前後の予定の人が通るので ぶつからないようにってことかな?


目を閉じたまま1番目の人が終わるのを待つ。

あっという間に自分の順番に。

スリッパ履いたまま手術台へ。


後は見えない状況なので、どんなだったかは自分の感覚だけで語らねばなりません。

多分眼球を固定する器具かまぶたを開く器具を付けられたのでしょう。

これが唯一痛かった。


痛かったといってもチクリとかいうのではなく、目の周辺を強く押さえられることによる痛さです。

痛くないといえば痛くない程度。

フラップ(角膜の薄いフタ)作成の為1回目のレーザー照射。


緑の光をじっと見つめるよう指示される。

あっという間に終わったが何も見えなくなる。

横からドクターが何も見えなくなるけど大丈夫ですよの一言。


再度見えるようになって緑の光が見えますかと聞かれ、見えますと答えると、今度は屈折矯正のレーザーを照射。

やっぱり緑の光をじっと見つめるよう指示される。

視線を動かさないよう指示がある。


これが一番緊張。

早く終わって~って心の声で絶叫してました(痛みは全然ありません)

髪の毛を焼いたような嫌なニオイがする。


横で助手が5秒ごとに残り時間(私は全部で25秒)を知らせてくれるで、何とか集中出来ました。

レーザー照射終了後目に水みたいなものを流されて刷毛ではいた感触がして片目終了。

もう片目も全く同じプロセス。


終わって立ち上がった時には見えるようになってます。

預けた眼鏡渡されて暗い待機室へ誘導される。

そこで2度ほど点眼されて、ついでに事前説明を受けていた点眼薬セットを渡される。


時計を見たら6時15分。

私は2番目だったから如何に早く終わった分かる。

アマリスZレーシックが良いのは、フラップ作成と屈折矯正の2度のレーザーを一度に受けれるところ。


iLASIKだとフラップ作成後、屈折矯正レーザーを受けに別室を移動する必要がある。

何故かと言うと各々の機械が大きくて ひとつの部屋に収まらないのです。

その点フェムトLDVとアマリスは小型なので、一度ベッドに寝たら手術終了まで起き上がる必要がありません。


なので早くオペは終るってことです。

最後にドクターの術後検診をその部屋で実施。

「綺麗、綺麗」と自画自賛のようなコメントを頂きました。


で帰っていいですよと言われて部屋を出たのが6時30分過ぎ。

とっても呆気なかったです。

霞がかかった感じでボーっとしてますが完全に近視は治ってます。


余りにも長くPCを凝視していまいましたので、続きは後日「レーシック体験記Ⅴ(予定)」に譲ります。
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