国際情報戦〜丸亀市役所で堂々と南京事件の宣伝が行われている
懸命な方は既にご存知のように、「南京大虐殺」は歴史のフィクションに過ぎません。
終戦直後、極東軍事裁判においてアメリカの東京大空襲や原爆投下を正当化するため、そしてその後、中国の歴史カードとして突如90年代に脚光を浴びだした「歴史の捏造」です。
それをこともあろうか日本の一地方都市が外国政府の政治宣伝の片棒を担いでいる。
しかも2009年1月にです。
10年、20年前の話ならまだわかるが、その後の歴史研究によって南京事件の証拠とされた証言や日記は中国国民党エージェントの捏造、そして写真は南京と無関係なものと判明しているではないか。
このような歴史の捏造が市役所によって権威付けされ一般市民に流布されれば、その影響は計り知れないほど大きい。
これほどはらわたの煮えくり返るニュースは久しぶりです。
ここ何年か「地方分権」という言葉が地方自治体の首長から発せられ、又マスコミにも度々登場します。
その基本理念には賛同しながらもどこか一抹の不安が残ると感じていましたが、正にこのことなんです。
非核平和都市宣言・無防備都市宣言・平和教育などなど。
無知から来るのかあるいは確信的にやっているのか定かではないが、地方自治体をいまひとつ信用出来ないのは事実。
では国が信用できるかといえば五十歩百歩なのだが、地方行政は国政に比べ国民の監視が行き届きにくい。
この丸亀市の例からも分かるように、正しい歴史認識と愛国心が全国津々浦々の自治体に浸透しない限り、地方分権などやってはいけないということです。
つまり、日本を貶めようとする外国勢力とそれに結託する国内の反日勢力にいいように利用されるだけである。
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ひどいものですね
セロリさんコメント有難うございます!
酷いの一言です。
彼らは公務員なんですから、職場にイデオロギーなど決して持ち込むべきではないのです。
何故自分の立場をわきまえないのか不思議でなりません。









丸亀市役所もそうですが、なんだか私達の目の届かないところで中国のプロパガンダが進んでるようで、恐ろしいですね…。