南京事件をでっち上げる売国元議員

南京事件は最新の研究で、日本を貶めるためのでっちあげであると判明し
たにも拘らず、この野中広務とは何者ぞや。
実は中国は300億円を投じて南京事件を扱った映画を10数本制作
した。
しかしその殆どを公開出来ないでいる。
それは昨今のチャイナに対する国民感情の急激な悪化だ。
今年に入り外国企業が大挙してチャイナから資本を引き揚げており、経済
的に日本を頼らざるを得ない。
そこであからさまな反日はやれないわけである。
しかし歴史カードは依然日本に対し有効であり強化もしていきたい。
そこで登場するのが河野洋平など、中国が長期間かけて養成したエージェ
ントだ。
河野洋平は今夏、終戦決議をやったばかりだし、現役の国会議員でもあ
る。
ならばこんな怪情報の発信元には野中広務がピッタリだと、白羽の矢が
立ったというのが、事の真相ではなかろうか。
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安と申します。
突然失礼いたします。
犯罪組織は、世界どこの国でもあります。
しかし、
世界どこの国でもある犯罪組織とは違って、
一部の政治家、裁判官、警官、全国役所の一部役人、医師、先生、
PTAの一部役員、町会の一部役員、市民団体を始め各種団体の人、
芸能人、システムエンジニア、実業家、ヤクザなどが組織のメンバーになって、
ITという最先端技術を使い、
裏で日本の社会を支配している組織が日本にいるとしたら信じますか?
この組織の掲示板には「世界征服」「助成金」などが書いてあり、
私がアクセスした直後になくなりました。
詳細なことは、
お手数をかけて申し訳ございませんが、
http://blog.yahoo.co.jp/ansund59 をご覧ください。
偽警官が警察署を自由に出入りし、偽裁判官が裁判所で法の悪用をし判決をし、
裁判記録の改ざんもあり(最高裁判所まで)