朝生で「田母神支持」61パーセント
改正国籍法が参院で可決成立し、亡国への第一歩を踏み出した日本にとって唯一の明るいニュース。
自民・民主を始め全ての政党・全てのTVメディア・産経の一部論調を除く全ての新聞媒体・週刊誌等々から全否定されていた田母神論文。
その総仕上げとしてテレ朝が、朝生を最終兵器として挑んできたわけだが、その狙いはものの見事に外れてしまう惨憺たる結果。
辻元清美や姜尚中がいくらもっともらしい理屈をこねても、視聴者の目はごまかせなかった。
何故なら片や日本赤軍とのつながりを持つ反日日本人、片や在日特権に胡坐をかきながら日本人に贖罪意識を刷り込もうとする在日外国人。
そして中国におだてられジャーナリスト魂を売り渡した田原総一朗が司会。
彼らが言うことと水島社長(日本文化チャンネル桜)や西尾幹二氏の言うことと、どっちが正論であるかは自明の理。
数年前ならこんな結果にならなかったであろう。
しかし戦後マスメディアに洗脳されたきた日本人も、ネットによる情報収集により真実を知るにつれ、テレビ・新聞メディアの一方的左翼言論の押し付けに疑問を感じたのでしょう。
一連の中国食品問題あたりから、確実に視聴者の意識は変化している。
中山発言や今回の田母神論文に対する一方的パッシングは間違っていると、視聴者が既存メディアに警告を発しているのである。
「朝まで生テレビ」で国籍法改正案への発言が全国放送!〜YouTube
動画中盤で田母神支持61パーセントのアンケート結果が放送されています。
【朝生支持率61%】 1/5 田母神節 vs マスコミ 外人編 【桜 H20/12/04】
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