移民、1000万人受け入れ提言…自民議連案の怪
自民党有志による「外国人材交流促進議員連盟」(会長・中川秀直元幹事長)がである。
超党派の日朝国交正常化議連に引けをとらない売国奴ぶりである。
自民党有志による「外国人材交流促進議員連盟」(会長・中川秀直元幹事長)は10日午後、党本部で会合を開き、人口減少への対策をまとめた。今後50年間で総人口の約1割に当たる1000万人程度の移民受け入れが柱で、12日の総会で正式決定し、福田康夫首相に提出する。中川氏は、首相が本部長を務める党国家戦略本部にプロジェクトチームをつくり、細部を詰める考えだ。
時事ドットコム:1千万人の移民受け入れを=今後50年で−自民有志 から2008年6月15日19時53分に引用
当然1000万人の中身は殆どはチャイナであろうことは容易に推測できる。
中国がチベットで行っている民族浄化を、まさにの日本人の協力のもと合法的に行う道を拓くものである。
大量に中国人を送り込み血を薄める古典的手法によって、現在の日本人を根絶やしにし軍事力を行使せずして日本を占領する。
第一中国以外にこんな大量の人間を移住させることが可能な国があるだろうか。
あるとすればインド・インドネシアあたりか。
勿論全ての中国人が悪玉ではあるまい。日本にとって好ましい方も沢山おられるでしょう。
しかしあの長野聖火リレーでの中国人留学生の暴れっぷりを見れば、集団としての中国人がいかに危険であり、それに対峙した日本人がいかに無力であるか分かるのである。
しかも人権擁護法案に始まり、外国人参政権付与法案などの一連の流れから出てきただけに胡散臭いのである。
確かにこのまま人口減少が続けば国力衰退は避けられない。
希望をいえば看護介護職に限って国籍を問わずと行きたいところだが、理想的な展開にはなるまい。
表向きの理由は真っ当であっても、その裏に隠された真意を見誤ると国を滅ぼしかねない危険な政策提言です。
これは自民党ではなく民主党議員の例であるが、同じ穴の狢なので例に挙げたい。
元社会党書記長の赤松氏はある民団主催の集会で、「皆さん欲張らないで。福田政権の今がチャンスです。先ず地方参政権から確実にやりましょう。」と、若干記憶違いがあるかもしれないが、上記趣旨の発言をしたそうです。
彼はパチンコ業界から高額の政治献金を受けていることで有名です。
要するに国益より私益優先なんです。
私益のためには国を売り渡す。
これが反日政治家の実態です。
参考ソース
國民新聞(平成16年3月)民主党赤松広隆衆院議員 疑惑深まる
長野・聖火リレーの実態
チャンネル桜のYouTubeチャンネル「 SakuraSoTV 」
http://jp.youtube.com/SakuraSoTV
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混血
これはちょっと虫の良過ぎる話でしょうね。
今回の件は、確かに抵抗を感じますが、長期的に見れば、国際結婚は増え続けるだろうし、言語も最終的には1つにまとまるのでしょう(その言語とは、英語かもしれない)。
アジア叩きで日頃の鬱屈を晴らすのも結構かもしれませんが、欧米からの強烈な文化押し付けへの批判はないのでしょうか。
少なくとも欧米に関しては、これほどあからさまな日本叩きをしている国々を私は知りません。
北方領土問題や米国の戦後一貫した干渉もあるのですが、それよりも被害者の立場で恫喝してくる特定アジアの方が、お人好しの日本人気質からして問題が多いでしょう。
さらに現在、特定アジア以外の国々で、日本を仮想敵国にしていたり、中距離弾道ミサイルの射程を向けていたりする国々は他にありません。
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もう既に地球は人類全般を存続扶養できないという厳粛な事実を前提にして、これから未来を洞察すれば、阿鼻叫喚の中国大陸から数十万隻のジャンク船をしたてて押し寄せて来る中国大陸難民数億人をどのように処置するかが問題なのであり、それに対して日本文明の方向性を今定めておくことは未来世代に対しての現世代日本人の当然の存在理由なのです。
参考:ペンタゴンレポート
http://nobuokimura.hp.infoseek.co.jp/Pentagon%20Report.htm