産経新聞が、チベットを報道させない情報封鎖システムを突破!
見出しは、4.26長野 舞台裏
既に1週間以上経っており遅すぎる感も否めないが、この真実を報道するには相当な軋轢があったものと想像します。
その想像の根拠は西村幸佑氏の言う、日本国民にチベット問題を知らせることを拒む「何か」、一種の情報封鎖システムです。(参考記事=「もう一つの「聖火リレー」〜北京五輪の透視図 西村幸佑」)
日本でも韓国と同様のことが起こっており負傷者も出たとの情報が、ネットではとうの昔に出回っておりました。
私が単に無知なのかもしれないが、大手マスメディアで長野聖火リレーにおける中国人の傍若無人ぶりを報道したのは昨日の産経新聞が初めてでしょう。
朝日新聞を初めとする、他の大手マスコミの今後の動向に要注目です。
長野聖火リレー その裏で起きていた出来事 中国人による事件が多発〜産経新聞2008.5.4 21:46
会話とメールの全文を丸事パクってもてる男になるプログラム【全額返金保証付き】
後藤孝規のAdvance Communication 映像&音声&テキストの会話上達法
「まつりごと」の新着記事をチェック!
Powered by SEO対策
« 『チベット白書―チベットにおける中国の人権侵害』 英国議会人権擁護グループ (日中出版) l Home l FC2ブログのサイドバーにGoogle AdSenseを貼る(ブログでGoogle AdSense!第五回) »








