中国はいかにチベットを侵略したか
天安門事件以来のです。
中国政府がチベットの抗議でもを武力弾圧していると、世界中のニュースが伝えています。
日本でもニュースとして取り上げられてますが、欧米に比べ扱いが小さいように思えます。
中国は内政問題であるとして外国の介入を嫌い、外国メディアに対し報道規制を行っている模様です。
勿論チベット問題は、中国の国内問題なんかではありません。
ズバリ中国の侵略です。
戦前の日本を帝国主義と日頃非難する中国ですが、植民地政策を現在進行中でやっているのは実は中国なんです。
又戦後一貫して侵略戦争を続けているのも中国です。
1949年 ウイグル侵略
1949年 東トルキスタン占領
1950年 朝鮮戦争参戦
1951年 チベット侵略(チベット大虐殺)
1959年 インド侵略(中印戦争)アクサイチン地方を占領
1969年 珍宝島領有権問題でソ連と武力衝突
1979年 ベトナム侵略(中越戦争)
1992年 南沙諸島と西沙諸島を軍事侵略
1995年 フィリピン領ミスチーフ環礁を軍事侵略
2005年 日本EEZ内のガス資源を盗掘
アジアの真実より引用
しかもチベットに対する侵略を正当化するプロパガンダに、NHKが積極的に協力しているんです。
日本のマスメディアが如何に偏向しているかを説明するのに、最良の教材です。
会話とメールの全文を丸事パクってもてる男になるプログラム【全額返金保証付き】
後藤孝規のAdvance Communication 映像&音声&テキストの会話上達法
「まつりごと」の新着記事をチェック!
Powered by SEO対策









