戦後最大の中国発プロパガンダ 南京事件
今年、戦後最大の中国発のプロパガンダ、南京事件関連の映画が10本近く公開される予定です。
海外ではアイリスチャン著「レイプオブ南京」の影響で真実と誤解され、肝心の日本国内でも未だ中国の政治宣伝を信じている人が多数です。
政府は中国に気兼ねしてか、はたまた国内のサヨク系マスコミを気にしてか、真っ向から堂々と否定する姿勢が見えません。
せめて日本人であるならば、こんなのはでっち上げだと意見できるよう理論武装しておきましょう。
国民の大半が南京事件はCHINAの捏造だと理解すれば、さすがの朝日新聞やTBSなどの反日メディアも、下手に中国に肩入れすることが出来なくなるでしょう。
堂々と南京事件は捏造だと言える空気を作る。
つまり世論の後押しで政治家や官僚が動かざるをえない環境を醸成することが、今我々に出来る唯一のことなんです。
沈黙は金なりと言いますが、裁判では自白とみなされます。
やってもいないことで非難されるなんて、私には耐えられないことです。
日本人が30万人もの市民を虐殺すると思いますか?
広島・長崎では、30万人の市民が虐殺されました。
でも日本人の性質からして、その逆は決して出来ません。
それが日本人の資質なんです。
これは中国人やアメリカ人ならではの感覚です。
だから堂々とこんな嘘がつけるし、信じたりもするんです。
正義は必ず勝つ。
ハッピーエンドを期待します。
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