偏向報道ステーション23

政治社会ニュースについて朝日新聞やTBSに代表される反日メディアの偏向報道・反日洗脳をズバリ暴きます!そのほかスポーツ・芸能・2ちゃんねる・身近な生活情報など話題盛りだくさん!

  

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メラニン食品汚染禍 日本を襲う  

ギョーザの次は粉ミルク、そして牛乳へ。

汚染中国食品禍は中国国内だけではなく、日本その他の国々にも波及。

粉ミルクやギョーザなどはある程度消費者が限定されるため、おのずと被害も限定される。

メラミン疑惑菓子、30万個給食に=丸大「クリームパンダ」-日清医療食品
 
丸大食品(大阪府高槻市)が有害物質メラミン混入の恐れがあるとして冷凍食品などの回収を始めた問題で、給食大手の日清医療食品(東京)は21日、丸大から7月以降、該当商品の「クリームパンダ」30万1540個を業務用として購入し、全国3054の病院・福祉施設にデザートとして提供していたと発表した。大半が既に消費されている。同社は同商品の使用中止と、未消費分の自主回収を決めた。(時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080921-00000059-jij-soci



しかしこれが牛乳となると、加工品も含め被害は無限である。

テレビのコメンテーターは、「中国食品抜きには考えられない」と言う。

確かに日本中に中国産が溢れかえっている。


けれども、、もう背に腹は変えられない。

チャイナフリーを、真剣に考えるべきではないだろうか?

少なくとも食に関しては。


モノの値段は上がるが仕方あるまい。

タバコやメタボが昨今の健康ブームで槍玉に挙げられる。

が、中国産汚染食品はそれと比較にならないほど人体に影響があることは明らか。


長い期間中国産食品を食べ続けることで、訳の分からない化学物質が人体に蓄積される。

この影響は現世代だけではなく、母子を通じて次世代にも影響する懸念がある。

日本民族存亡の危機である。


勿論この問題は中国食品だけに限定されないだろう。

加工食品には、人体に未知の影響がある様々な化学物質が含まれていることは想像に難くない。

それでも中国産はとりわけ危険である。


それは四千年変わらない中華民族の気質である。

生存競争の激しい彼らは、自己の生存のために他人の犠牲なんぞ何とも思わないのである。

そうしなければ生き残れない悲しい運命の中で彼らは生きている。

「日本も中国のことは言えない」「発展途上国には良くある事。昔日本でも同じ事があった」などと、したり顔で語る司会者やコメンテーターがいるがとんでもない。


日本人と中国人では公衆道徳に大きな認識の差がある。

日本人は村社会で生きてきたが故に他人の目や風評を気にする。

しかし中国人は家族主義・血縁主義である。


自分と家族・親類縁者以外はいざとなれば関係ない。

つまり公衆道徳など芽生える環境ではないのである。

故に日本は、時間はかかるだろうが食料自給率を上げ、輸入食品に頼らない体質を作り上げねばならない。


食の安全の問題を、テレビのコメンテイターのように経済問題に矮小化してはならない。

食の問題は安全保障問題であり、日本人の生存問題である。

category: 中国問題

thread: 食に関するニュース - janre: ニュース

tag: メラニン  中国食品  食の安全 
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中国ギョーザ問題 さすがの中国もゴリ押しは無理と見たか?  

さすがの中国も、毒ギョーザ問題では日本に折れざるを得ないようですね。

過去中国は日本に対し、数々の国際的的常識とかけ離れた非礼な態度をとってきました。

瀋陽のハンミちゃん事件や重慶で開催されたサッカー・アジアカップに反日暴動など、一切非を認めない姿勢は一貫していました。

しかし今回の毒ギョーザ問題はいささか趣が違うようです。

今までどんなに中国に侮辱されても寛容な態度を取って来た日本人も、こと食の問題では違っていたのです。

政治問題に普段関心の薄い日本人も、自分の生命身体にかかわる食の問題では、中国を決して許さなかった。

中国ギョーザに関して日本人は、国民として怒っているというより消費者として怒っているのです。

一時期女児が重態に陥るなど深刻な問題であるにもかかわらず、全く中国側に誠実さが見られなかった。

それどころか日本側に非があるかのような発言の数々。

消費者としてかなり目の肥えた日本人にとって、このことが原因で中国食品はナシってことになったわけです。

靖国や歴史問題などと同じように、時間が経てば忘れるだろうと高をくくっていた中国当局も、さすがにこれ以上ゴリ押しは無理とようやく悟ったようですが、遅きに失したようです。

食べ物の恨みは一生の恨みって言葉は中国には無いのでしょうか?



ギョーザ事件に続いて起こったチベット蜂起で、中国に嫌気が差した国民の空気を嗅ぎ取ったかのように、あの朝日新聞や報道ステーションさえも、反中国的報道を繰り返しております。

特に最近北京五輪に結び付けての報道が目立ってきただけに、中国当局の焦りを感じます。


それにしてもこれまで強気一辺倒の中国とはえらい違い。

又これほど重大な外交上の秘密を読売新聞がスクープ出来たのも不自然です。

この点についてうがった見方を産経新聞が掲載しておりますのでご参考までに。

category: 中国問題

thread: 中国問題 - janre: 政治・経済

tag: 中国  ギョーザ  毒ギョーザ問題 
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