偏向報道ステーション23

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ボーズのモバイル用イヤホンを買ってみた  

iPhone専用のBOSE製イヤホンを購入しました。

正式名称は「ボーズ・モバイルインイヤーヘッドセット」です。

sc0002.png

このBOSEのインイヤーヘッドホンに辿りつくまでに3個のiPhoneイヤホンを購入。

付属のイヤホンを含めると5代目です。

どれも満足のいく音質を得られない、又は構造上の欠陥があり諦めていましたが、ようやくブログで紹介できる製品に出会いました。

満足のいかなかった製品について具体名を挙げるのは差し控えますが、どういった点が不満だったかについて書きたいと思います。

又その不満点を解消出来たのがBOSEのこのイヤホンであって、既存のiPhoneイヤホンへの不満点の報告の裏返しでもあります。

以下思いつくままに羅列します。

①音質

先ず付属のイヤホンでは音質が満足できず3つも買ったわけです。

付属のイヤホン(1代目)はそれほど音が良くないのは織り込み済。

それで2代目と3代目はBluetooth。

2代目のBluetoothはまずまずの音質でしたが、1ヶ月の使用後突然右側から音が出なくなりました。

保証期間内ですが、こんなに早く故障するんでは先が思いやられるのと思い、使用を断念。

3代目は音量調節が全く効かず、バージョンアップのため修理センターへ送ったが、1ヶ月経っても戻ってこず。

カスタマーセンターが平日の5時までなので問い合わせもしていない状態。せめて土曜日くらい営業しろよって感じです。

4代目は故障しやすいBluetoothに懲りて有線に方針転換。

1万円もする通話機能付きで結構有名なやつ。

音は確かに良かったけど、2代目のBluetoothとそんなに差は感じない。

諦めかけていたところで、「ボーズ・モバイルインイヤーヘッドセットを思い切って購入。

初めからこれにすれば良かったと後悔しました

音が全然違います。

4代目も音質は良かったはずなんですが、どこが違うんだろうと聴き比べてみました。

大きな違いは、「Bose mobile in-ear headset 」はインイヤー型にもかかわらず立体的に聴こえることです。

4代目が2次元ならBOSEは3次元です。

これは聴くものに大きな快感と感動を与えてくれます。

限りなく密閉型ステレオヘッドホンに近い感覚です。

秘密は他のメーカーには無い特殊な構造によるようです。

sc0001.png

iPhone 3G側の「設定」→「iPod」→「イコライザ」でFlat又はTreble Reducerにすると聞き心地が一層良くなります。

②フィット感

カナル型ではないので耳の奥まで押し込まなくていいです。

ちょこんと耳に乗せる感覚でOK。

それでもiPhone 3G付属のイヤホンのように、すぐに落ちそうな感じにはなりません。

ホールド力はカナル型と同等です。

にもかかわらず耳に軽く付けているだけですから、周囲の音も聞こえます。

カナル型だと車や自転車が近づいてきたとき音が聞こえず危ないですが、このインイヤーイヤホンなら安心です。

③マイク

これが一番気になっていました。

音質のことではありません。

サラリーマンなら分かると思います。

マイク部分が襟に引っかかって満員電車で引っ張られ、ズレ落ちそうになったり外れた経験はありませんか?

実はこれが一番不快でした。

頭を動かすことさえはばかられる。

これじゃ肩が凝って仕方ありません

付属のイヤホンと4代目カナル型イヤホンともに同じ悩みを抱えていました。

しかしBOSEのイヤホンでようやく解消。

マイクの位置が他のイヤホンより2,3センチ上にあるため引っかからない構造になっています。

これが計算づくなら素晴らしい。

音質は当然として、付け心地やマイクの位置などすべてにおいて練りに練られた製品だなと感じました。

④信頼性

実は購入した前の3台はすべて外国製です。

Bluetoothは故障しやすく安心できません。アフターサービスもどこまで信用してよいのやら。

直前のカナル型有線イヤホンは、音質の問題よりももっと大きな使用上の支障があり継続を断念。

というのもズボンのポケットに入れて歩いていたり、あるいは満員電車で他人に接触したりした際、突然大音量になるんです。

恐らく携帯本体とを繋ぐプラグの接触に問題があるのでしょう。

こういうのはメイドインジャパンの製品に慣れ親しんだ日本人には想定外のことです。

①で述べた修理に出して1ヶ月以上戻ってこないのも想定外です。

しかしBOSEは例外で、全てにおいて痒いところに手が届く感じです。

だから日本で永く商売が出来るのでしょう。

ちなみに私はボーズ直営店で購入しました。

いざ故障すれば直営店に持っていけばいいのです。

やはり顔が見えるのは安心ですし、いい加減な商売も出来ないということです。

④まとめ

値段は15330円と高いですが、初めからBOSEで行くことをおススメします。

私のように遠回りすると、2~4代目の代金計約35000円と、無駄な出費を強いられるリスクが伴います。

なお通話には使用しないという方なら、音楽専用の「Bose in-ear headphones」定価12600円もあります。

音質は全く同じだと店員さんが仰ってました。

ちなみにヨドバシなら11980円です。

私は大は小を兼ねるでモバイル用(音楽兼通話)を選択しました。

category: iPhone 3G

thread: iPhone/itouch - janre: 携帯電話・PHS

tag: iPhone  イヤホン  ヘッドセット 
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iPhone 3G S 機種変更価格は一体いくらなの?  

iPhone 3G から iPhone 3G(S)への機種変更価格は一体幾らになるのか?

ソフトバンクモバイルHP上では何も発表もありません。

しかしWEB上で何件か、ソフトバンクショップで直接調査した結果が記事にされています。


それでも解釈は微妙に違うようです。

そこでよ~く読んでみてその違いの原因が分かりました。

月月割の適用金額にその理由があります。


まず結論から先に書きます。

(16GBから32GBへの機種変更例)

3180円(新端末月々支払額)-1920円(月月割)+3360円(旧端末月々支払額)+980円(ホワイトプラン)+315円(S!ベーシックパック)+4410円(パケット定額フル~iPhone for everybody 適用価格)=10325円


原則、利用期間によって月月割金額は変わります。

6ヵ月未満→機種変更は認められず

6ヶ月以上1年未満→920円

1年以上1年半未満→1220円

1年半以上2年未満→1720円

2年以上→1920円


但しSPB加入中は利用期間に関わらず、月月割額1920円です。

このSPB加入中を見落として、iPhone 3G(S)発売日時点でiPhone 3G利用期間が1年未満だから月月割は920円だと誤解している例が見受けられます。

しかし現在のiPhoneユーザーのほぼ100パーセント近い人々が新スーパーボーナス利用の24回払いにしていると思われます。

よってiPhone 3GSへの機種変更後の月月割は現在と変わらず1920円です。


従って、現在より負担増の金額は、旧端末月々支払額3360円-180円(新端末価格3180円と旧端末価格3360円との差額)で3180円
この状態がしばらくの期間続くということです。

私の場合、2008/7/20契約で支払残回数が16回ですので、3360円×16回で53760円の支払残金があります。

最終支払月は2010年9月です。


機種変更時期によって新端末の支払開始時期(請求開始月の2ヵ月後)が違いますので正確なことは言えませんが、2010年9月までは3180円負担増の期間が続くわけです。

しかもiPhone 3G(S)の後継機種が2010年に発売されるとどこかの記事で見た気がしますし、そうなると悩みますね。

3.0へのバージョンアップで大幅に機能向上を果たしたが、、「すべての動作が最大2倍速く、より俊敏に反応します」と謳うiPhone 3G(S)の魅力は捨てがたい。


しかし来年の今頃iPhone 3G(S)の後継機種が発表されたらギブアップです。

ということでしばらく様子見のつもりですが、いつまで我慢できるか正直自信はありません。

特にこのビデオを見ると余計にです。


(iPhone 3GS ビデオガイド )

category: iPhone 3G

thread: iPhone - janre: 携帯電話・PHS

tag: iPhone  機種変更価格 
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